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新型コロナウイルスに関連する感染予防について(9/28更新)

新京成電鉄では、新型コロナウイルスの感染予防を図るため、従業員のマスク着用や駅設備等の消毒、改札窓口への感染防止シートの設置、電車内のつり革・手すり・座席等、お客さまが頻繁に触れる箇所に抗ウイルス・抗菌を目的としたコーティング加工等の対策を実施しております。また、電車の窓を開け車内の換気を励行しております。
ご利用のお客さまにおかれましても、せきエチケットやうがい・手洗いなどの感染予防のほか、車内・駅構内でのマスクの着用、会話は控えめにすることへのご協力をお願い申し上げます。また、車内の混雑緩和のため、テレワークや時差出勤等の取り組みにご協力をお願い申し上げます。

※当社従業員のマスク着用について
 熱中症予防のため、マスクを着用しない場合があります。ご理解賜りますようお願い申し上げます。

・「新型コロナウイルス感染予防に向けた主な取り組み」はこちら
・「鉄軌道事業における新型コロナウイルス感染症対策に関するガイドライン」はこちら(日本民営鉄道協会ホームページ)
・「鉄道を安心してご利用いただくためのお客さまへのお願い」(国土交通省・鉄道連絡会)はこちら
・「新型コロナウイルス接触確認アプリCOCOA」はこちら

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